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グランドハイエース


グランドハイエース(KCH10W) 1KZ-TE H11/8〜14/52WD、3.0L、ディーゼルターボ

エスペリアといえば、ローダウンに定評がありますね!

とにかく低くしたい人にはベストですよ☆

グランドハイエースをベタベタにダウンさせると、迫力満点ですね〜!
RAYS A/X スタイルDE アルミホイールセットです☆



高級感にあふれているアルミセットですね!

シンプルなエアロと組みあわせれば「大人」の雰囲気がだせるのではないでしょうか☆
ファブレス グランドハイエース用エアロセットです!



ギャングな感じがするエアロパーツです☆

街を自分中心?で走りたい方…笑)

どしどし走ってくださいね〜☆

救急車、グランビア、レジアスなど 10車種のご愛用車の一部につきまして、平成18年4月4日に下記内容のリコールを国土交通省へ届け出しました。

1.不具合の状況
(1) 4輪駆動車の前輪駆動用フロントプロペラシャフトにおいて、トランスファ側のユニバーサルジョイント部に対する熱対策が不足していたため、高速走行や登坂走行等の高負荷走行により当該部の温度が上昇した際、グリースの潤滑性の低下が早まるものがあります。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ジョイント部の摩耗が進んでガタや異音を生じ、最悪の場合、当該ジョイント部が破損して走行できなくなるおそれがあります。
(2) 救急車において、制動倍力装置(ブレーキブースタ)内にあるゴム製ダイヤフラムの耐熱性が不足しているため、原動機室内の熱影響により、当該ダイヤフラムが熱劣化して亀裂が発生することがあります。そのため、そのまま使用を続けると亀裂が進行し、倍力作用が損なわれて制動停止距離が伸びるおそれがあります。

2.改善の内容
(1) 全車両、グリースの耐熱性を向上したフロントプロペラシャフトに交換します。
(2) 全車両、ブレーキブースタを対策品と交換します。

(引用元 http://toyota.jp/recall/2006/0404.html)

リコールはいつでもやってもらえるものです☆

中古車などでグランドハイエースを購入した方も、一度リコールを受けているか確認してみたほうがいいですよ!

リアガラスなどにリコールを行ったシールなどが貼ってあるはずですから。
トヨタの最上級1BOXグランビアの兄弟車種として販売されていたのがグランドハイエースですよね☆

横基調の格子デザインを採用するグランビアに対し、ざっくりとした目の粗いメッシュタイプのデザインを採用!

また、伝統のハイエースと異なり、フロントタイヤを運転席より前に配置しフロントボンネット下にエンジンを搭載していました。

140馬力の3Lディーゼルターボと、180馬力の3.4L V6DOHCガソリンの2種類のエンジンを採用していました。

組み合わされるミッションはコラムシフト4ATのみで、ガソリン用はフレックスロックアップ付きとなっていました。

駆動方式はFRとフルタイム4WDの2種類をラインナップ!

基本となるグレードは上級のリミテッドとGというグレード☆

リミテッドにはプレステージ/エクセレントエディション、GにはX、エアロストーム、Jエディションとよばれるパッケージオプションが用意されていました。

追加されたエアロストームエディションは大型バンパーを採用したスポーツバージョン。

リヤドアはリミテッドが左右スライドドアの5ドアボディであるのに対して、Gは左右及び左スライドドア(4ドア)の2タイプの設定がありました。

シートレイアウトは前から2−3−3の8人乗りと、リミテッドのみの2−2−3の7人乗りの2タイプ。

どちらも1列目座面から3列目シートバックまでのフラットシート化が可能になっていました☆

7人乗りは2−3列目で対面対座もできます。

安全機構として、デュアルエアバッグ、プリテンショナー&フォースリミッター付きシートベルト、ABSを全車に標準で装備しています。

「プライムセレクション」も追加発売されましたよね〜!
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